出馬表明
記者会見で表明
2026 ELECTION
告示前のため、現在は「出馬表明者・立候補予定」として情報を掲載しています。
記者会見で表明
届出受理後に候補者表記へ
沖縄県知事選挙
41市町村と315投票所の参考データを整理しています。正式な場所・時間は、選挙管理委員会の公表後に照合して確定します。
INDEPENDENT CHALLENGE
結論を押しつける前に、県民のみなさまの暮らしと困りごとを直接聞きます。
賛成だけを集めず、厳しい意見や疑問にも正面から向き合います。
離島、高齢者、子育て世代、若者、働く人。届きにくい声ほど丁寧に拾います。
寄せられた声を整理し、政策への反映状況と、できること・できないことを説明します。
あなたの声を聞かせてください。賛成・反対を問わず、ご意見や疑問をお寄せください。
ご意見・ご質問を届けるFOUR PRIORITIES
OKINAWA IN DATA
課題も可能性も、印象だけで語らない。公的統計を出発点に、政策の対象と成果を検証します。
2025年沖縄こども調査。等価可処分所得を算出できた回答世帯6,465件のうち、21.4%が貧困線未満の「低所得層Ⅰ」。
出典:沖縄県|令和7年度高校生調査2022年度県民経済計算。個人の給与や実収入とは異なる統計指標です。
出典:沖縄県|令和4年度県民経済計算2025年度は1,093万5,800人。年度として過去最高。
出典:沖縄県|令和7年度観光統計各数値は調査年・対象・定義が異なります。比較や政策評価では、必ず元資料と最新の公表値を確認します。
POLICY
2026年7月23日の政策発表資料に基づき、政策の内容、必要予算、実現に必要な協議や制度設計を区別して掲載しています。
情報区分:正式政策、必要な制度設計、国・市町村・関係機関との協議事項を分け、公開日と更新履歴を表示します。
反対か容認かの二択ではなく、沖縄が提案し、交渉し、基地負担を具体的に減らします。
平和・安全・基地問題教育、交通、電気料金、出産の4方向から、家庭と若い世代の負担を軽くします。
教育・子育て・家計地元企業の受注、雇用、所得、住まいへつながる県内経済をつくります。
県内経済・住まい子ども、保育、医療、福祉をつなぎ、制度のはざまへ支援を届けます。
医療・福祉交通、スポーツ、農業、海洋産業の構想を、事業主体・資金・工程まで示します。
交通・未来構想女性と多様な人財を意思決定の中心へ。政策責任と実行速度を明確にします。
県組織改革ACCOUNTABILITY
現在確認できる事実、本人の公開発言・事務局整理案、未確認・今後の検証項目を分けます。政策についても、対象、財源、権限、工程を同じ形式で示します。
疑問を持つことは当然です。厳しいご意見も、沖縄の未来を真剣に考える大切な声として受け止めます。
2024年の衆議院選挙後に政界引退を表明し、2026年6月の取材でも知事選への出馬を否定したと報じられました。その後、7月13日に出馬を表明。会見では、公表を遅らせた理由を『支持者が圧力を受けることがあるため』と説明しました。
公表が遅れたことへの受け止めと、判断を変えた理由について、本人の公開発言と提供資料をもとに事務局が整理しています。本人の言葉として確定する文章は確認日を明記し、事実・説明・未確認点を分けて全文と関連資料を公開します。
時系列2024年10月 衆院選後に政界引退を表明 / 2024年12月 政策研究所を設立 / 2026年6月17日 出馬を否定したとの報道 / 7月13日 出馬を表明
2017年の衆院選期間中に中国企業側の元顧問から現金100万円を受け取り、2020年1月に受領を認めました。日本維新の会は除名と議員辞職勧告を決定。その後、不起訴となり、2023年9月に除名処分が撤回されたと報じられています。
処分撤回で受領の事実や説明の必要までなくなるとは考えていません。現在確認できる報道・本人説明と、未掲載の捜査・党手続等の原資料を分け、詳しいページで日付順に示します。
高速船は2026年5月1日に就航。2日に水中翼の支柱が海底に接触し、けが人はなく運航を休止しました。国の臨時検査等を経て9日に再開しましたが、部品の破損が見つかり13日から再運休。修理・検査等を経て7月1日に再開したと報じられています。
会社の安全対策と利用者対応、県政を担う場合の役職・株式・県との契約を含む利益相反管理は、別ページで事実、本人確認済み説明、未確認点に分けて示します。
ここにない疑問も、同じ基準で説明します。賛成・反対にかかわらず、ご質問やご意見をお寄せください。
ご意見・ご質問の連絡方法を見る
MY RESPONSIBILITY
県民のみなさまの疑問も、厳しい声も、県政をより良くする出発点です。確認できた事実と、本人の説明、まだ確認できていないことを分け、判断の理由を隠さず伝えます。聞いた声を政策へ、政策を実行へつなげます。
説明と検証を見るACHIEVEMENTS
活動記録「27年の実績」(2026年6月)から主な9項目を掲載しています。各項目で担った役割・時期・関連する公的資料は、確認できたものから順次追記します。
27年の実績資料(PDF)を見るPROFILE
LISTEN FIRSTまず、聞くことから。
現在の活動
MEDIA
地域で伺った声、日々の活動、政策に向き合う姿を、公式Instagramからお届けします。
那覇軍港の浦添移設中止と辺野古移設見直し、7年以内の普天間飛行場返還を掲げる考えを公式Instagramで説明しています。
2026.08.13
BOOK
NEW BOOK長年の政治経験から描く、沖縄の未来像。沖縄ファーストとは何か、V字回復への具体的な道筋を示す一冊。
書籍の詳細を見るJOIN THE TEAM
できる時間に、できることから。
地域のみなさまの声をより丁寧に受け止め、活動へつなげていくためには、一人ひとりの力が必要です。経験の有無にかかわらず、参加できる時間や得意なことに合わせて事務局がご案内します。
活動内容と実施時期は、関係法令を確認したうえで事務局が個別にご案内します。参加者の判断で選挙運動に当たる活動を始めず、必ず事務局の案内をご確認ください。
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