下地ミキオSHIMOJI MIKIO ボランティア募集
2026 OKINAWA 7月23日発表の正式政策を公開しています政策資料を見る

OKINAWA 2026ふるさとのために、もう一度

沖縄の現場を歩き、未来を動かす。

政党が決めた答えを、そのまま沖縄へ持ち込まない。
国の都合だけで、ふるさとの未来を決めさせない。
沖縄に暮らすみんなの声を聞き、みんなで決める県政へ。
政党や国の都合ではなく、沖縄に暮らすみんなの声で、ふるさとの未来を決める県政へ。

教育費
完全無料化
電気料金
年60,000円支援
糸満市~本部町
鉄道運行
普天間基地
7年以内の返還

国に提案、国と交渉、実現。

2026年 沖縄県知事選挙 出馬表明 元 郵政民営化・防災担当大臣 / 元 衆議院議員

2026 ELECTION

立候補予定

2026年 沖縄県知事選挙

告示前のため、現在は「出馬表明者・立候補予定」として情報を掲載しています。

20267.13

出馬表明

記者会見で表明

20268.27

告示予定日

届出受理後に候補者表記へ

20269.13

投開票予定日

沖縄県知事選挙

LATEST

最新のお知らせ

一覧を見る

OKINAWA AREA

ふるさとから、沖縄を前へ。

沖縄県の公式区分に沿った5地域・41市町村ごとに、ふるさとの魅力、課題、下地ミキオの具体的な解決策を整理しました。

5地域の全体像を見る
VOTING GUIDE市町村から、あなたの投票所へ。

41市町村と315投票所の参考データを整理しています。正式な場所・時間は、選挙管理委員会の公表後に照合して確定します。

投票所を探す
EXPERIENCE言葉だけで終わらせない、実行の経験。
6
衆議院議員
3
国務大臣・政務次官等を歴任
1996
国政初当選
実績を見る

INDEPENDENT CHALLENGE

後ろ盾も、政党の看板も、ない。

あるのは、このふるさと沖縄を思う意志。そして、自分の足で積み重ねてきた実行の経験。

この挑戦を決めた理由は、一つです。ふるさと沖縄を、次の世代へ守りつなぐため。海も、島々も、人々の暮らしも、子どもたちの未来も、誰か任せにはしない。県民のみなさまの声を力に、私はもう一度立ちます。

政党が決めた答えを、そのまま沖縄へ持ち込むのではない。国の都合だけで、ふるさとの未来を決めさせない。沖縄にとって何が必要かを、ここに暮らすみなさまと考え、国と交渉すべきことは堂々と交渉します。

  • 01疑問には、正直に。
  • 02言葉には、説明を。
  • 03行動には、責任を。
再び挑戦する理由を読む
SHIMOJI MIKIO

LISTEN TO OKINAWA

沖縄の未来は、 みんなで決める。

生まれた場所も、世代も、立場も関係ありません。ふるさとのことは、ここで暮らす一人ひとりで話し合い、決めていく。下地ミキオは、まず皆さまの声を聞くことから県政を始めます。

まずは、ゆんたくから。
01LISTEN FIRST

まず、聞く。

結論を押しつける前に、県民のみなさまの暮らしと困りごとを直接聞きます。

02ALL OPINIONS

反対の声からも、逃げない。

賛成だけを集めず、厳しい意見や疑問にも正面から向き合います。

03NO ONE LEFT BEHIND

小さな声を、置き去りにしない。

離島、高齢者、子育て世代、若者、働く人。届きにくい声ほど丁寧に拾います。

04VOICE TO ACTION

聞いた声を、政策と実行へ。

寄せられた声を整理し、政策への反映状況と、できること・できないことを説明します。

あなたの声を聞かせてください。賛成・反対を問わず、ご意見や疑問をお寄せください。

ご意見・ご質問を届ける

FOUR PRIORITIES

暮らしを変える、4つの最優先策。

2026年7月23日に発表した正式政策から、家計に直結する4施策を紹介します。

OKINAWA IN DATA

沖縄の現在地を、数字から見る。

課題も可能性も、印象だけで語らない。公的統計を出発点に、政策の対象と成果を検証します。

各数値は調査年・対象・定義が異なります。比較や政策評価では、必ず元資料と最新の公表値を確認します。

POLICY

暮らしから、沖縄のこれからを。

7月23日に発表した正式政策を、県民生活から基地問題、交通、県庁改革まで6つの分野に整理しています。
STATUS正式政策を公開

2026年7月23日の政策発表資料に基づき、政策の内容、必要予算、実現に必要な協議や制度設計を区別して掲載しています。

情報区分:正式政策、必要な制度設計、国・市町村・関係機関との協議事項を分け、公開日と更新履歴を表示します。

正式政策をすべて見る

ACCOUNTABILITY

疑問には正直に。言葉には説明を。行動には責任を。

判断を変えた理由も、過去の経緯も、
都合のよい言葉だけで終わらせません。
事実、本人の説明、未確認点を分け、
根拠資料と更新履歴まで公開します。
OPEN & TRACEABLE

約束ではなく、根拠を公開。

現在確認できる事実、本人の公開発言・事務局整理案、未確認・今後の検証項目を分けます。政策についても、対象、財源、権限、工程を同じ形式で示します。

疑問を持つことは当然です。厳しいご意見も、沖縄の未来を真剣に考える大切な声として受け止めます。

  • 疑問を否定しない
  • 不都合な事実を省かない
  • 誤りは履歴を残して訂正する
CURRENT STATUS / 重要3論点を要約・2026年7月18日時点の7論点と資料を公開
01 / DECISION2024年の引退表明から、なぜ再び出馬するのか判断変更と公表が遅れた経緯を、本人の公開発言と資料から整理します。

2024年の衆議院選挙後に政界引退を表明し、2026年6月の取材でも知事選への出馬を否定したと報じられました。その後、7月13日に出馬を表明。会見では、公表を遅らせた理由を『支持者が圧力を受けることがあるため』と説明しました。

公表が遅れたことへの受け止めと、判断を変えた理由について、本人の公開発言と提供資料をもとに事務局が整理しています。本人の言葉として確定する文章は確認日を明記し、事実・説明・未確認点を分けて全文と関連資料を公開します。

時系列2024年10月 衆院選後に政界引退を表明 / 2024年12月 政策研究所を設立 / 2026年6月17日 出馬を否定したとの報道 / 7月13日 出馬を表明

02 / PAST RECORDIRを巡る過去の経緯を、どう説明するのか処分撤回だけで終わらせず、受領事実と未確認資料を分けます。

2017年の衆院選期間中に中国企業側の元顧問から現金100万円を受け取り、2020年1月に受領を認めました。日本維新の会は除名と議員辞職勧告を決定。その後、不起訴となり、2023年9月に除名処分が撤回されたと報じられています。

処分撤回で受領の事実や説明の必要までなくなるとは考えていません。現在確認できる報道・本人説明と、未掲載の捜査・党手続等の原資料を分け、詳しいページで日付順に示します。

03 / BUSINESS久米島オーシャンジェットでの役割と運休対応就航後の事故と再運休を日付順に示し、利益相反方針も公表します。

高速船は2026年5月1日に就航。2日に水中翼の支柱が海底に接触し、けが人はなく運航を休止しました。国の臨時検査等を経て9日に再開しましたが、部品の破損が見つかり13日から再運休。修理・検査等を経て7月1日に再開したと報じられています。

会社の安全対策と利用者対応、県政を担う場合の役職・株式・県との契約を含む利益相反管理は、別ページで事実、本人確認済み説明、未確認点に分けて示します。

ここにない疑問も、同じ基準で説明します。賛成・反対にかかわらず、ご質問やご意見をお寄せください。

ご意見・ご質問の連絡方法を見る
すべての説明と関連資料を見る
記者会見で考えを語る下地ミキオ

MY RESPONSIBILITY

声を聞く。まっすぐ話す。責任を持つ。

県民のみなさまの疑問も、厳しい声も、県政をより良くする出発点です。確認できた事実と、本人の説明、まだ確認できていないことを分け、判断の理由を隠さず伝えます。聞いた声を政策へ、政策を実行へつなげます。

説明と検証を見る

ACHIEVEMENTS

沖縄とともに進めた、主な9つの取り組み。

27年の歩みから
主な9つを紹介

活動記録「27年の実績」(2026年6月)から主な9項目を掲載しています。各項目で担った役割・時期・関連する公的資料は、確認できたものから順次追記します。

27年の実績資料(PDF)を見る

PROFILE

沖縄に育てられ、沖縄のために動いてきた。

宮古島に生まれ、国政と地域の現場を往復してきた経験を、県民の声とともに、これからの沖縄へ。
オレンジ色のネクタイを締めて笑顔を見せる下地ミキオ

LISTEN FIRSTまず、聞くことから。

SHIMOJI MIKIO下地 ミキオ

現在の活動

  • 沖縄ファースト政策研究所代表取締役 所長
  • 久米島オーシャンジェット株式会社代表取締役会長
  1. 沖縄県平良市(現・宮古島市)に生まれる8月14日生まれ。中央学院大学卒業。
  2. 衆議院議員 初当選以後、通算6期。沖縄の課題を国政の場へ届ける。
  3. 郵政民営化・防災担当大臣沖縄開発政務次官、経済産業大臣政務官も歴任。
  4. 沖縄県知事選挙に立候補県政を目指し、沖縄全域で政策を訴える。
  5. 沖縄県知事選挙に立候補53,677票を獲得。県選挙管理委員会の開票結果に基づく。
  6. 衆議院選挙に立候補後、政界引退を表明同年12月、沖縄ファースト政策研究所を設立。沖縄の課題と具体策の研究を続ける。
  7. 沖縄県知事選挙への出馬を表明7月13日、記者会見で立候補の意向を表明。
詳しいプロフィール

MEDIA

話すことも、政治の責任。

出馬表明会見と、政策研究段階の動画を区別して掲載。研究動画は2026年の正式政策文書そのものではありません。
動画・ラジオ一覧を見る

INSTAGRAM

現場の今を、写真と言葉で。

地域で伺った声、日々の活動、政策に向き合う姿を、公式Instagramからお届けします。

基地政策に関する本人の考え

那覇軍港の浦添移設中止と辺野古移設見直し、7年以内の普天間飛行場返還を掲げる考えを公式Instagramで説明しています。

2026.08.13
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書籍『V字回復で最強の沖縄へ』表紙

BOOK

NEW BOOK

V字回復で
最強の沖縄へ

沖縄ファーストが沖縄の尊厳を取り戻す

長年の政治経験から描く、沖縄の未来像。沖縄ファーストとは何か、V字回復への具体的な道筋を示す一冊。

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JOIN THE TEAM

できる時間に、できることから。

沖縄の未来を、
ともに支える。

地域のみなさまの声をより丁寧に受け止め、活動へつなげていくためには、一人ひとりの力が必要です。経験の有無にかかわらず、参加できる時間や得意なことに合わせて事務局がご案内します。

活動内容と実施時期は、関係法令を確認したうえで事務局が個別にご案内します。参加者の判断で選挙運動に当たる活動を始めず、必ず事務局の案内をご確認ください。

STAY CONNECTED

沖縄の今を、ともに考える。