下地ミキオSHIMOJI MIKIO参加する
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PROFILE

沖縄に育てられ、沖縄と歩む。

宮古島に生まれ、地域と国政の現場を往復してきました。これまでの経歴と現在の役割を、時系列でお伝えします。

SHIMOJI MIKIO / BORN IN 1961

BIOGRAPHY

下地 ミキオ

経歴だけではなく、現在どの組織でどの役割を担っているかも明記します。役職や活動内容に変更があった場合は更新します。
下地ミキオ
SHIMOJI MIKIO下地 ミキオ

政策研究と交通事業の現場から、県民の暮らしに直結する課題と向き合っています。

CURRENT ACTIVITY / 現在の活動

沖縄ファースト政策研究所
代表取締役 所長
久米島オーシャンジェット株式会社
代表取締役会長
  1. 沖縄県平良市(現・宮古島市)に生まれる8月14日生まれ。中央学院大学卒業。
  2. 衆議院議員 初当選以後、通算6期。沖縄の課題を国政の場へ届ける。
  3. 郵政民営化・防災担当大臣沖縄開発政務次官、経済産業大臣政務官も歴任。
  4. 沖縄県知事選挙に立候補県政を目指し、沖縄全域で政策を訴える。
  5. 沖縄県知事選挙に立候補53,677票を獲得。沖縄県選挙管理委員会の開票結果に基づく。
  6. 衆議院選挙に立候補後、政界引退を表明同年12月、沖縄ファースト政策研究所を設立し、政策研究を続ける。
  7. 沖縄県知事選挙への出馬を表明7月13日、記者会見で立候補の意向を表明。
再び挑戦する理由を読む

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主な経験

役職名と在任歴は、確認できる公開情報と本人提供資料をもとに掲載しています。
DIET衆議院議員 6期

1996年に初当選。沖縄の課題を国政の場へ届ける。

CABINET国務大臣を歴任

郵政民営化・防災担当大臣。沖縄開発政務次官、経済産業大臣政務官も歴任。

OKINAWA県政への挑戦

2014年、2022年に沖縄県知事選挙へ立候補。2026年7月13日に再び出馬を表明。

SOURCES

経歴・役職の確認資料

得票数は公的な開票結果、現在の役職は各組織の公式ページで確認しています。本人公式サイトや報道を使う項目は、その区分が分かるように表示します。
  1. 01
    本人公式下地ミキオ公式プロフィール

    生年月日、出身、学歴、衆議院議員6期、主な公職歴を確認する本人公式サイトです。

  2. 02
    公的資料2022年沖縄県知事選挙 開票結果(沖縄県)

    下地ミキオの県計得票数53,677票を確認できる沖縄県選挙管理委員会の確定結果です。

  3. 03
    公的資料2024年衆議院議員総選挙 開票速報(沖縄県)

    2024年の沖縄1区での立候補と開票結果を確認する沖縄県の公的資料です。

  4. 04
    組織公式沖縄ファースト政策研究所・会社概要

    2024年12月19日の設立と、現在の正式肩書『代表取締役 所長』を確認できます。

  5. 05
    組織公式久米島オーシャンジェット株式会社・会社概要

    現在の正式肩書『代表取締役会長』を確認できます。

  6. 06
    報道資料2026年7月13日の出馬表明(琉球新報)

    2024年の政界引退表明と、2026年7月13日の沖縄県知事選挙への出馬表明を確認する公開報道です。