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NORTHERN OKINAWA

くにがみそん国頭村ふるさと政策

世界自然遺産・やんばるの森と海を抱く国頭村。自然を守ることと、村で暮らし続けられる仕事・移動・医療を一つの政策として進めます。

世界自然遺産やんばる森林・海
国頭村が属する北部圏域の自然・産業・暮らしを表現したイメージ
世界に誇るやんばる森から海へ続く環境集落に息づく文化
北部圏域の自然・産業・暮らしを表現したイメージ(実在地点を特定する写真ではありません)
01魅力

LOCAL VALUE

国頭村が持つ、
かけがえのない力。

その土地にある価値を正しく知ることから、地域政策は始まります。

01

世界に誇るやんばる

希少な生態系と深い森は、沖縄全体が未来へ残すべき財産です。

02

森から海へ続く環境

河川、集落、海岸までが近く、自然の循環を身近に感じられます。

03

集落に息づく文化

祭りや共同体の営みが、地域の誇りと支え合いを育んでいます。

02課題

LOCAL CHALLENGES

守るために、
向き合うべきこと。

圏域全体の話で終わらせず、国頭村の暮らしから課題を捉えます。

01

人口減少と担い手不足

暮らし、産業、文化を支える人材を確保し、若い世代が定着できる条件が必要です。

02

長い移動と物流コスト

医療、買い物、通学、出荷の距離が、家計と事業の負担になっています。

03

保全と利用の両立

来訪者の増加を自然保全と地域所得につなぐ、地域主体のルールが欠かせません。

03課題解決

MIKIO SOLUTION

下地ミキオなら、
こう解決する。

2026年7月23日に公表した正式政策を、国頭村の課題へ接続します。制度、予算、国・市町村との協議が必要な項目は、決定事項と分けて進捗を公開します。

01

自然と観光を、地域の豊かさへ

国頭村の自然・文化を守る利用ルールを地域と定め、県内企業の受注、地元雇用、農水産物や工芸の消費へつなげます。人数だけでなく地域に残る所得で効果を測ります。

関連する正式政策
02

広域交通を、暮らしの選択肢へ

国頭村と主要拠点を結ぶ移動について、本島縦貫鉄道構想と既存のバス・港・乗継を一体で検討します。通学、通院、通勤に使える工程を市町村と協議し、段階ごとに公開します。

関連する正式政策
03

住む場所で医療の安心を分けない

国頭村の診療、救急搬送、専門医療への接続を地域医療計画に位置づけます。遠隔診療、人材確保、搬送連携を組み合わせ、確認できる指標で改善します。

関連する正式政策
ふるさとで暮らす一人ひとりの声を、制度設計の出発点に。

ここに示す解決の方向性は、下地ミキオの正式政策を市町村別に整理した提案です。県だけで決められない事項は、市町村、住民、関係機関との協議を経て具体化します。

正式政策発表資料を確認 ↗
魅力・課題の掲載根拠

沖縄県の市町村別概要と北部圏域資料を基礎に、変動しやすい数値を断定せず編集しています。解決策は正式政策と区別して、市町村別の提案として掲載しています。

POLLING STATIONS

国頭村の
投票所を確認。

8投票所を参考掲載

参考データとして全8投票所を整理し、うち0件は所在地も掲載しています。正式公表後、選挙管理委員会の資料と全件照合して更新します。

投票所は、入場券と選管の公式情報を優先してください

この投票所一覧は下地ミキオ公式サイトが提供資料を整理した参考案内であり、選挙管理委員会の公式ページではありません。場所、時間、対象区域は変更される場合があります。

沖縄県選挙管理委員会 ↗
北部圏域のページ 下地ミキオの正式政策

NEXT ACTION

知る。考える。声を届ける。